四方山ROUND1とのROUND8 先方から連絡がなければ、 約束を取り交わしたことにはならないので、 僕は八王子店へは結局行きませんでした。 すると19日01:57にメールが。 いや、だから、もう少し普通の時間帯にメールしてくださいよ。
ここで、僕の予想通りといいますか、 連絡できない連絡先でのやり取りが無駄に終わったことへの 謝罪が。 謝罪をしたいから会いたいと言っている間に 別の問題が起こってその謝罪もするという よく分からない展開ですが、やり取りをしていくたびに 次第に腹がたっていくのは僕だけなのでしょうか。 さすがに放って置いても、もういいかとは思いますが きちんとした形での決着を見たい、 いったいこの先、どういう結末にするつもりなのか 確認したい、というある種意地悪な思いもあって いい加減、よせばいいのに、返信します。
会えなかった点については、こちらは真っ当な対応をしているつもりですので、そこについては1点も謝罪する気がないため、かなり高飛車な返信となっています。この状況でまともに返信してあげているだけ、偉いというものだと思うのですが。 さてそこで、長引かせる気はない、という先方の意向もありますし、 僕自身もさっさと終わらせたいという気持ちもありますので、 早めに設定します。 しかし、いつでも言いといっておきながら、 時間の設定ミス?で一度は機会を逃し、 さらにまた延びるということなら、 さすがにもういいかなぁ、という気もしたため、 会わなくていいから、書面なりで何か示してくださいという 方向に変えてみました。 前のページへ戻る | ||